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チェキの収納・整理術|増えすぎたチェキをキレイにまとめる

推しROOM ブログ ・ 2026年7月17日

推し活を続けるほど増えていくチェキ。「気づいたら箱にぎっしり」「どのライブのチェキか分からなくなった」という悩みは、ファンなら誰もが通る道です。この記事では、チェキの物理的な収納と、アプリでのデジタル整理の両方を紹介します。

まず知っておきたい:チェキは意外とデリケート

チェキ(インスタント写真)は光・湿気・熱に弱く、時間が経つと色あせやすい写真です。長く残したいなら、以下に気をつけましょう。

物理的な収納方法

1. チェキ用ファイル・アルバムにまとめる

一番オーソドックスな方法。ポケット式のファイルに入れれば、めくって見返せてホコリや傷からも守れます。イベントごと・推しごとにファイルを分けると探しやすくなります。

2. 飾って楽しむ

お気に入りだけを厳選して、コルクボードやガーランドで飾る方法。ただし飾りっぱなしは色あせの原因になるので、大切な1枚は保存用にデジタル化しておくのがおすすめです。

3. 痛バ(痛バッグ)に入れる

推しのチェキを缶バッジやスリーブに入れて痛バに。持ち歩く分は傷みやすいので、現物は保存用、持ち歩きはコピーにすると安心です。

デジタルで整理する:写真に撮ってアプリでまとめる

現物が増えすぎたら、スマホで撮ってデジタル管理するのが結局いちばんラク。検索できて、色あせず、いつでも見返せます。

そのときに便利なのが 推しROOM(iPhone対応・無料)。

「箱にぎっしりで見返せていないチェキ」を、撮ってアプリに入れるだけで、思い出として整理できます。

App Store で無料ダウンロード

よくある質問(FAQ)

増えすぎたチェキはどう整理すればいいですか?

まずイベントごと・推しごとにファイルで分け、大切な1枚はアプリで写真として保存すると、色あせを防ぎつつ見返しやすくなります。

チェキをアプリで管理するメリットは?

検索できる、色あせない、いつでも見返せる、SNS共有が簡単、という点です。推しROOMならイベントごとに自動で整理できます。

チェキの現物はどう保管するのがいい?

直射日光と湿気を避け、ポケット式ファイルに入れて保管しましょう。持ち歩く分はコピーを使うと現物が傷みません。